THE LITTLE THINGS, ANSWERED.

聞きたかったこと、
ここから。

靴のこと。一人参加のこと。自分に合う習い方のこと。
町田で踊る人の、小さな疑問に答える社交ダンス知恵袋。

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疑問から探す

27件のQ&A

はじめての一歩年齢に関係なく、まったく初めてでも始められますか?

はい。社交ダンスの魅力は、年齢を重ねてからでも、未経験のまま最初の一歩から教わって始められること。子どもの頃の経験や、あらかじめ踊れることは必要ありません。入門クラスでは立ち方やリズムの取り方から学びます。「今から新しい趣味は難しいかな」と感じる方にも、これからできることが増えていく楽しみがあります。

最初の体験の流れを読む →
はじめての一歩一人で参加しても大丈夫?

はい。一人で参加して大丈夫です。社交ダンスは、パートナーを連れていなくても始められます。サークルや講習会にも一人で参加でき、講師や参加者と踊りながら覚えていけます。「一人だから」とためらわず、入門クラスを選んでみてください。

一人参加の始め方を読む →
習い方・距離感大勢の前で踊るのが苦手。少人数からでも始められる?

講師と一対一の個人レッスンや、少人数で習うグループなどがあります。教室やサークルの入門クラスを見学して、人数や教わり方が自分に合うかを確かめてみましょう。落ち着いて練習できる場所から、少しずつ踊る楽しさを知っていけます。

個人・グループ・サークルの選び方を読む →
習い方・距離感すぐに覚えられなくても、ついていける?

入門クラスでは、基本の動きを繰り返しながら覚えていけます。「最初の一歩をもう一度」「音楽に合わせるところが難しいです」と講師に伝えてみましょう。今の経験に合うクラスで、一度に一つずつ教わると、できることを少しずつ増やせます。

質問しやすい学び方を知る →
習い方・距離感昔少し習ったけれど、ブランクがあっても戻れる?

覚えている踊りと、もう一度確かめたいことから相談できます。最初の一回で、姿勢・体重の移し方・短い基本を講師と見直すと、再開後の通い方を組み立てやすくなります。

再開の一歩を読む →
習い方・距離感パーティーや発表会に出ず、レッスンだけでも?

普段のレッスンや練習そのものを楽しむ通い方もあります。行事への参加方針や費用は教室・サークルごとに異なるので、「まずはレッスンを楽しみたい」と希望を伝えてみましょう。自分が楽しみたい範囲に合う場所を選べます。

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はじめての一歩運動が苦手でもついていける?

入門クラスでは、リズムの取り方や基本の歩き方から学びます。運動量や進む速さが自分に合うか、体験で確かめましょう。ひざ・腰や体調に不安がある場合は、必要に応じて医療者に相談し、指導者にも伝えてください。

入門レッスンの準備へ →
はじめての一歩仕事帰りに通いたい。何を持っていく?

動きやすい服、会場に合う室内履き、飲み物などを小さくまとめます。初回は予約時間と着替える場所を確認しておくと、退勤からレッスン、帰宅までの予定がつながります。

仕事帰りのバッグを整える →
靴・道具最初から専用のシューズは必要?

最初から専用シューズを買う必要はありません。貸し靴のある教室や、清潔な室内履きで参加できるサークルがあります。初回に使える靴を聞いて、まずは踊ってみましょう。服装も動きやすい普段着で十分です。続けたいと思ってから、講師や先輩に相談して最初の一足を選べます。

最初の一足の選び方へ →
靴・道具2.5・4.5・5・7cm。ヒールは高い方が上級者向け?

高さは上達の順番ではありません。男性の最初の候補は黒革・約2.5cmのスタンダード用または兼用。女性は5cmでも、無理なく履ける7cmでも。足元や膝に不安がある方には、低く幅のあるヒールのティーチャーズも選択肢です。

ヒールの高さを詳しく比べる →
靴・道具革・エナメル・サテンは、どう選ぶ?

普段の練習には、足になじむ革製を試してみましょう。エナメルは燕尾服などとの組み合わせに向きますが、履き始めの硬さや、靴同士が触れたときの貼りつきが気になることも。サテンは衣装との色合わせが魅力で、擦れ汚れの手入れも考えて選びます。

素材を選ぶ視点を読む →
靴・道具スタンダード・ラテン・兼用は何が違う?

習う種目と練習に合わせた区分です。男性は黒革・約2.5cmのスタンダード用か兼用から考え、高いラテンヒールは使う目的が見えてからでも。女性は5cm・7cmやティーチャーズを試し、今のレッスンで履きやすい一足を選びます。

靴の用途と形を知る →
靴・道具女性の靴は、黒・ベージュ・白のどれがいい?

足や床になじむベージュ系は選びやすい色ですが、普段のレッスンなら好きな色で構いません。革製の履き心地を試し、発表ならドレスとの色合わせも楽しめます。競技に出るときは部門の服装規程も加えて選びましょう。

使う場面から一足を選ぶ →
靴・道具Amazonなどで、いつものサイズを買ってもいい?

初めてのモデルは、センチ表記に加えて幅・素材・用途・ヒール仕様を見ます。商品番号を控えて、試着やサイズ交換の条件を調べてから注文すると、届いた後の相談も進めやすくなります。

通販で見るポイントを読む →
靴・道具ヒールカバーは、どれでも合う?

5cm用と7cm用で対応が分かれる商品があります。同じ高さでもメーカー・型番・先端の形が違うため、靴に適合するものを選びます。先端へ広がるフレアヒールは一般的な細いヒール用を無理に使わず、購入店へ。会場指定の革カバーも確認しましょう。

ヒールカバーの種類へ →
靴・道具革のヒールカバーは、どう巻く?

ヒール先端を覆う位置や固定の方法を、使うカバーと靴に合わせて確かめます。初めてなら現物を講師やお店で見てもらうと、文章で読んだ手順と自分の靴がつながります。

巻き方の基本を読む →
町田で踊る町田でダンス用品を探すなら、どこへ?

町田のヘインレイツをはじめ、専門店で用途を相談する方法があります。西日暮里のタカダンス、Ads JAPANの通販なども紹介しています。試したい靴のサイズや用途を先に伝えると、買い物の目的がはっきりします。

町田のダンス用品店の記事へ →
町田で踊る月曜の夜・土曜日に踊れるサークルは?

月曜夜のスタディ、土曜日9:00〜12:00のサイドブルーを紹介しています。ほかの曜日も含め、連盟所属サークルの一覧では曜日・時間帯・レベルを組み合わせて探せます。

曜日・時間から探す →
町田で踊る町田で、習ったことを練習できる場所は?

町田市立総合体育館とサン町田旭体育館に社交ダンス開放があります。開催枠は両館の公式予定表へ。会場内に担当者はいないため、分からないことは周囲の利用者か体育館受付に尋ねます。

開放の料金・使い方へ →
町田で踊る町田から成瀬方面へ通うのは遠い?

JR横浜線の各駅停車で一駅、乗車は約3分です。駅から歩く時間は行き先によるので、地図と開催時間を合わせて見てみましょう。電車の待ち時間や着替えも見込むと、仕事帰りや週末の予定を立てやすくなります。

町田から成瀬への通い方を読む →
習い方・距離感予算に合わせて、無理なく始められる?

教室の個人・グループレッスン、地域のサークル、期間を決めた初心者講習会など、予算や通いたい回数に合わせて選べます。料金の仕組みは参加先ごとに異なるので、体験するときと、続ける場合の費用を見比べてみましょう。無理なく使える月の予算から、通い方を考えるのもよい方法です。

予算に合う通い方の考え方を読む →
習い方・距離感一人ずつ習うより、仲間と一緒に始めたいときは?

教室のグループレッスンや、地域のサークル、初心者向けの講習会が候補になります。講師のお手本を見てみんなで練習したり、習ったステップを一緒に試したりする楽しさがあります。参加者の経験やクラスの進め方を見比べ、自分に合う場を探してみましょう。

グループ・個人・サークルを見比べる →
習い方・距離感仕事や家庭の予定が変わっても、続けられる?

クラス変更や振替、通う回数の相談ができる教室・サークルもあります。仕組みは参加先ごとに異なるため、通える曜日が変わったら、講師や運営者に相談してみましょう。自分の生活に合う時間帯や参加方法を知っておくと、無理なく続け方を考えられます。

クラスの選び方・通い方を読む →
習い方・距離感個人レッスンは、どう予約して、何を習う?

希望する日時や習いたいことを教室へ伝え、担当講師と予定を相談します。受講時間や予約の方法は教室の案内へ。レッスンでは、やってみたい種目や知りたい動きを相談し、講師と踊りながら学べます。初めてなら基本から、発表会や競技会を目指す方はその目標に合わせて教わる方法もあります。

個人レッスンの流れを読む →
はじめての一歩初めて会う人とも、うまくなじめる?

踊る前に「お願いします」、終わったら「ありがとうございました」。まずはこの一言から始めてみましょう。短い挨拶で気持ちよく区切れるので、長い会話が苦手でも関わりやすくなります。レッスンで顔を合わせ、一緒に踊るうちに、少しずつ知り合っていけます。

気持ちよく踊るマナーを読む →
はじめての一歩初めてのレッスン、どんな服で行けばいい? マナーはある?

まずは動きやすい普段着を、参加先の案内に合わせて選びましょう。半袖やTシャツで参加できる場もあります。肩や上腕を少し覆う袖があると、相手と組むときの汗にも気を配りやすくなります。タオルと着替えを用意し、汗をこまめに拭くと、自分も相手も気持ちよく踊れます。

服装と清潔感の気配りを読む →
習い方・距離感みんなと気持ちよく練習するには、何を心掛ければいい?

まずは講師の説明を聞き、自分の動きを一つずつ練習しましょう。動きの説明や修正は講師に任せ、仲間とは一緒に踊る楽しさや感想を分かち合えます。疑問は講師へ。ほかの人の説明で迷ったときも、「先生に一緒に聞いてみましょう」と講師を頼れます。

仲間と気楽に踊るマナーを読む →
FROM A QUESTION TO A FIRST STEP

分からないままでも、
体験から始められます。

知識を全部そろえてから、出かけなくても大丈夫。
いま聞きたいことを一つ持って、自分に合う入口へ。

3つの始め方を見比べる ↗個人・グループ・サークルの違いを読む →